<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://waterbody812.blog105.fc2.com/?xml">
<title>水と体</title>
<link>http://waterbody812.blog105.fc2.com/</link>
<description>水と人間の体の関連性についてのあれこれブログ</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://waterbody812.blog105.fc2.com/blog-entry-6.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://waterbody812.blog105.fc2.com/blog-entry-5.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://waterbody812.blog105.fc2.com/blog-entry-3.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://waterbody812.blog105.fc2.com/blog-entry-2.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://waterbody812.blog105.fc2.com/blog-entry-1.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://waterbody812.blog105.fc2.com/blog-entry-6.html">
<link>http://waterbody812.blog105.fc2.com/blog-entry-6.html</link>
<title>便秘解消にも水が効く？</title>
<description> 便秘に悩む女性の中には、水不足が原因の場合もあるんです。知っていました？充分水分を摂れば、便秘の解消にも繋がります。この便秘の改善にも、ミネラルウォーターが役立ちます。便秘の原因には、食物繊維の不足、運動不足、不規則な生活、ストレスなどがありますが、水分の不足もまた大きな要因のひとつです。体内の水分が足りないと便が固くなって排泄されにくくなり、また消化液の分泌量も減ってしまいます。また、水は
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 便秘に悩む女性の中には、水不足が原因の場合もあるんです。<br />知っていました？充分水分を摂れば、便秘の解消にも繋がります。<br /><br />この便秘の改善にも、ミネラルウォーターが役立ちます。<br />便秘の原因には、食物繊維の不足、運動不足、不規則な生活、ストレスなどがありますが、水分の不足もまた大きな要因のひとつです。<br />体内の水分が足りないと便が固くなって排泄されにくくなり、また消化液の分泌量も減ってしまいます。<br />また、水は腸のぜん動運動を刺激し、排便を促す役割も果たします。<br />とりわけミネラルの豊富な硬水は、腸を刺激する作用が高いと考えられています。<br /><br /><br />【参考文献】<br />「からだによい水地球によい水」：TOTO出版<br />　日比谷国際クリニック院長鴨下一郎著<br />「暮しの中の水百科」：にっかん書房　江川隆進<br />「すぐに役立つ水の生活学」：けやき出版　松下和弘<br />「おいしい水健康法」：PHP研究所　高橋由美子<br /><br />・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・･・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br /><br />■ <a href="http://www.suntoryws.com/">ウォーターサーバー</a> <br /><br />・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>水とお通じの関係</dc:subject>
<dc:date>2008-09-10T00:51:41+09:00</dc:date>
<dc:creator>gokugokugoku</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://waterbody812.blog105.fc2.com/blog-entry-5.html">
<link>http://waterbody812.blog105.fc2.com/blog-entry-5.html</link>
<title>脱水症状は2～4％</title>
<description> たった1％、水不足になっただけで、人間は猛烈なのどの渇きを覚えます。もし1日、水を飲まないとすると体の中の約2.5％の水分が失われてしまい、脱水熱といわれる熱を出し、さらに進むと幻覚症状に陥ります。この時、体の中のナトリウム、カルシウムなどのバランスが悪くなり、ある程度を越えてしまうと、死にいたってしまいます。これが脱水症状による死です。脱水症状は、小児の場合で5％ほど不足すると起こり、成人では2
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ たった1％、水不足になっただけで、人間は猛烈なのどの渇きを覚えます。<br /><br />もし1日、水を飲まないとすると体の中の約2.5％の水分が失われてしまい、脱水熱といわれる熱を出し、さらに進むと幻覚症状に陥ります。<br />この時、体の中のナトリウム、カルシウムなどのバランスが悪くなり、ある程度を越えてしまうと、死にいたってしまいます。<br />これが脱水症状による死です。<br /><br />脱水症状は、小児の場合で5％ほど不足すると起こり、成人では2～4％不足すると、顕著な症状があらわれはじめます。<br />人間の体は水で満たされた細胞が20兆以上も集まって、組成されています。<br /><br />だからこそ、水分がほんの数％不足しただけでも、たちまち死にいたってしまうのです。<br /><br />【参考文献】<br />「からだによい水地球によい水」：TOTO出版<br />　日比谷国際クリニック院長鴨下一郎著<br />「暮しの中の水百科」：にっかん書房　江川隆進<br />「すぐに役立つ水の生活学」：けやき出版　松下和弘<br />「おいしい水健康法」：PHP研究所　高橋由美子<br /><br />・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・･・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br /><br />■ <a href="http://www.suntoryws.com/">ウォーターサーバー</a> <br /><br />・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>脱水症状って？</dc:subject>
<dc:date>2008-09-10T00:50:49+09:00</dc:date>
<dc:creator>gokugokugoku</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://waterbody812.blog105.fc2.com/blog-entry-3.html">
<link>http://waterbody812.blog105.fc2.com/blog-entry-3.html</link>
<title>体液の構造</title>
<description> 人間の体液の構造は、「海水」にきわめて近い性質をしています。その海水に似た体液は、個々の細胞が住みやすいように、ナトリウム、カリウム、マグネシウム、カルシウム、塩素といった成分を常に一定のバランスに保つように、微妙な調整を行っています。この調整機能をホメオスターシス（恒常性維持機能）と言います。体重の60％を占める水のうち45％までが、細胞内に封じ込められた水で、残り15％が、血液、リンパ液など、
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 人間の体液の構造は、「海水」にきわめて近い性質をしています。<br /><br />その海水に似た体液は、個々の細胞が住みやすいように、ナトリウム、カリウム、マグネシウム、カルシウム、塩素といった成分を常に一定のバランスに保つように、微妙な調整を行っています。<br />この調整機能をホメオスターシス（恒常性維持機能）と言います。<br /><br />体重の60％を占める水のうち45％までが、細胞内に封じ込められた水で、残り15％が、血液、リンパ液など、細胞の外にある水です。<br />この細胞内液、細胞外液をあわせたものを体液と呼び、この体液が生命の維持、活動に重要な役割を果たしています。<br /><br />成人での血液の総量は5リットル、血液以外の体液の総量は1～2リットルです。<br /><br />体液には電解質と非電解質があり、電解質にはナトリウム、カリウム、マグネシウム、カルシウムなどの陽イオンと塩素、亜硫酸のような陰イオンといった成分があり、非電解質には燐脂質、コレステロール、中性脂肪、ブドウ糖、尿素、乳酸などの成分があります。<br />電解質は体液の化学的な骨組となるものであり、非電解質の方は、運搬や排泄に利用される物質だと言えます。<br />こうした体液の物質の濃度の違いにより、ホメオスターシス（恒常性維持機能）が働いて、必要な成分を吸収し、不要なものを排泄して生命活動をいとなんでいるのです。<br /><br /><br />【参考文献】<br />「からだによい水地球によい水」：TOTO出版<br />　日比谷国際クリニック院長鴨下一郎著<br />「暮しの中の水百科」：にっかん書房　江川隆進<br />「すぐに役立つ水の生活学」：けやき出版　松下和弘<br />「おいしい水健康法」：PHP研究所　高橋由美子<br /><br />・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・･・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br /><br />■ <a href="http://www.suntoryws.com/">ウォーターサーバー</a> <br /><br />・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>水と体</dc:subject>
<dc:date>2008-09-10T00:49:43+09:00</dc:date>
<dc:creator>gokugokugoku</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://waterbody812.blog105.fc2.com/blog-entry-2.html">
<link>http://waterbody812.blog105.fc2.com/blog-entry-2.html</link>
<title>下痢をしたときは水を飲まない方がいい？</title>
<description> 下痢をしたときは、大腸で水分の再吸収が行われなくなり、水がどんどん体外に排出されてしまいます。ですから水を補わないと脱水症状になり、体の他の機能まで低下してしまいます。その為、下痢をしたときは速やかに水を摂取しなくてはいけません。ただし冷たい水をいっぺんに飲むと体温が下がり、腸のはたらきが鈍ってしまうので、常温の水を少しずつ補給することが大切です。【参考文献】「からだによい水地球によい水」
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 下痢をしたときは、大腸で水分の再吸収が行われなくなり、水がどんどん体外に排出されてしまいます。<br /><br />ですから水を補わないと脱水症状になり、体の他の機能まで低下してしまいます。<br />その為、下痢をしたときは速やかに水を摂取しなくてはいけません。<br />ただし冷たい水をいっぺんに飲むと体温が下がり、腸のはたらきが鈍ってしまうので、常温の水を少しずつ補給することが大切です。<br /><br /><br />【参考文献】<br />「からだによい水地球によい水」：TOTO出版<br />　日比谷国際クリニック院長鴨下一郎著<br />「暮しの中の水百科」：にっかん書房　江川隆進<br />「すぐに役立つ水の生活学」：けやき出版　松下和弘<br />「おいしい水健康法」：PHP研究所　高橋由美子<br /><br />・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・･・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br /><br />■ <a href="http://www.suntoryws.com/">ウォーターサーバー</a> <br /><br />・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>水と体調</dc:subject>
<dc:date>2008-09-10T00:48:52+09:00</dc:date>
<dc:creator>gokugokugoku</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://waterbody812.blog105.fc2.com/blog-entry-1.html">
<link>http://waterbody812.blog105.fc2.com/blog-entry-1.html</link>
<title>運動中に水を飲むと疲れる？</title>
<description> 人間は運動をすることで体温が上昇し、これを発汗することで下げるというメカニズムを持っています。運動を続けていると、やがて体温が上がり、それに伴ってどんどん体内の水分が汗として失われていきます。これを長時間続けると体内の水分が不足し、心拍数が上昇して、体力の消耗が激しくなります。ですから運動の合間に適度な水分を補給するのは、かえって疲労の防止になり、運動機能の低下を防ぐのに役立つのです。マラ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 人間は運動をすることで体温が上昇し、これを発汗することで下げるというメカニズムを持っています。<br /><br />運動を続けていると、やがて体温が上がり、それに伴ってどんどん体内の水分が汗として失われていきます。<br />これを長時間続けると体内の水分が不足し、心拍数が上昇して、体力の消耗が激しくなります。<br /><br />ですから運動の合間に適度な水分を補給するのは、かえって疲労の防止になり、運動機能の低下を防ぐのに役立つのです。<br /><br />マラソンやテニスの選手などが、こまめに水分補給をするのはそのためです。<br /><br /><br />【参考文献】<br />「からだによい水地球によい水」：TOTO出版<br />　日比谷国際クリニック院長鴨下一郎著<br />「暮しの中の水百科」：にっかん書房　江川隆進<br />「すぐに役立つ水の生活学」：けやき出版　松下和弘<br />「おいしい水健康法」：PHP研究所　高橋由美子<br /><br />・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・･・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br /><br />■ <a href="http://www.suntoryws.com/">ウォーターサーバー</a> <br /><br />・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>運動と水</dc:subject>
<dc:date>2008-09-10T00:47:51+09:00</dc:date>
<dc:creator>gokugokugoku</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>